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ドキドキ文芸部 プレイ日記【2日目】ぶっ壊れた

2019-03-13

前回はコチラ

文化祭準備で家にきたユリ
2人で作業を進めていくなかでポケットナイフをとりだすユリ
どうやらナイフが好きなようだ
めずらしい
理由は本人でもわからないらしい

ナイフの鋭さが気になった主人公はつい人差し指でナイフの先端を触る
すると見た目どおりの切れ味なのか血が滴る
それをみたユリが何の前触れもなく傷をなめる

なにこの子えちえちすぎひん

そのお返しに今度はユリの指をなめる主人公
こいつやべぇぞ


今度はちょっとしたハプニングでユリの顔に絵の具がついてしまった
それをふいてあげる
かわいい

「なんだか今日は頭がふわふわするんです」
くっそチャンスなんだが

作業自体は一段落
いつでも遊びに来てくれていいと伝える主人公
もっと手をだすべきだったのではないかな主人公君

すると

「そんなところが好きです」
くっは近いしかわいい
これはいける!

そこへサヨリ登場
こわいんだが
サヨリはユリとどれだけ距離が縮まったかを確かめにきたという
主人公にいい友達ができて嬉しいという
涙目で

「わたしを好きな気持ち以上に、わたしが主人公を好きかもしれないってこと」
泥沼化してきたんご・・・


ここでまた残酷な選択肢
・好きだ
・お前はずっと、俺の大切な親友だ

うーんユリ狙いなので下で
すまんサヨリ
違う世界線で幸せにしたる!


サヨリは微笑んでいるが信じられないほど痛々しい微笑みだった
つらい

文化祭の日

部室にモニカ以外いない
モニカからは一番乗りねといわれる

するとモニカから昨日サヨリを振った話をされる
なぜモニカが知ってるんだ?


「あなたが思ってるより色々知ってるのよ?私」
いやいやなにこれ

この状況で自然とパンフレットの確認とかしてる場合じゃなくない?

するとサヨリの詩をみつける
なかには





「わたしのあたまからでていけ」
となんども羅列している




いつものサヨリの詩ではない
サヨリのことが心配になりすぐにサヨリの家へ向かう主人公















!?
首吊り自殺をしてしまったサヨリ
(一瞬ユリの姿が画面にあらわれる)
サヨリがこんなことするわけない
吐きそうになるのを必死に堪える
告白をうけいれなかったこと、それがサヨリの心を壊してしまったんだ

文芸部なんて知るか
俺は今、一番の友達を失ったんだ
絶対に取り戻す事なんてできない


END

バッドエンドでしたーーーーーー

タイトルに戻される


・・・・・


なんかおかしくなってる
サヨリのビジュアルがバグってるような感じになってるし
テキストがおかしい
これニューゲームとしてスタートできるんだろうか・・・

狂ったテキストを選んでスタート


やっぱりおかしい
サヨリのテキストが狂ってる
立ち絵も見えずかわりに壊れたキャラ立ち絵がみえる
なにこれ


なんの部活に入るか1人で考えはじめる主人公
ここで前回だとサヨリが文芸部に誘ってくれるのだが
バグったモニカがあらわれる

なんか会話しているたびに壊れたようなエフェクトがはいる

なにこれ


サヨリのいない文芸部員たちと話が進む
サヨリがいないところだけは同じまま
サヨリはどこにいるんだろう

部としてみとめられるのは4人の部員が必要だという話に
これ?前回も4人だっけか?

3人の女の子から期待のまなざしを受け文芸部に入部することにした主人公
帰り道3人の女の子たちを思い浮かべる
おい1人足らないだろ


特別な詩が読めるようになったとメッセージが
もう不穏な感じだ

冗談
とタイトルが記載された文章
それは女の子が恋をしていることに気づいた第三者
この人物が女の子のプログラムに介入
女の子は恋に落ちている自身が嫌いになった
その矛盾がスクリプトを狂わせた

世界は崩壊し始めたものの間もなく彼女は自殺した

といった内容
確かにサヨリはギャルゲーのなかの人だけど
スクリプトとか言ってほしくないよね


そしてサヨリがいない
これまたユリ狙いでいってみるか
なんか一瞬ユリの顔がおかしくなったようにみえた

翌日


ユリ登場
顔がおかしくなった
やっぱり見間違いじゃなかったのか
いやナツキもおかしい


いやいやモニカさん
飛び出しすぎ
メッセージウィンドウ読めない
なにこれなにこれ


ユリたんのターン
なぜか同じ本を2つもっているユリ
それは前回主人公に貸してくれた本だ
何かを隠そうとしているようだ
しかし主人公はあまり気にしないことにした
なんでやねん


いやなんかテキスト効果おかしい
これ以降もなにか違う文章が紛れ込んでくる
なにか別の誰かの意思が表示されているのか?


ユリのスチル
なんだか楽しめない
本をふたりで読みはじめる
本のキャラクターがユリに似てるなと話す主人公
それを否定するユリ
いちゃいちゃ

しだいにそわそわするユリ
席をはずすユリ
ユリのことを心配したモニカと話す主人公
たまにこうなることがあるとモニカは話す
少し時間がかかるかもしれないからと詩を見せあうことになった



少ねぇ・・・
モニカにみせようかな
詩をみせるとユリに向けた内容だと悟るモニカ
ニュータイプかな?

ユリのことを
自分のなかに閉じこもりその世界にいることのほうが楽しい
人と関わる事を諦めてしまってるみたい
と語るモニカ
さすがに人をみてるねぇ部長さん

「人との交流に飢えているはずだから、ちょっと強引になっても許してあげてね」
いやこわいっす


詩を見せおわりナツキとユリのケンカシーンへ
なんかBGMがところどころはずれてるような
気になりだすとすべてがおかしく聴こえる


いややっぱりおかしい
背景もおかしい
音がだんだん壊れてきた

メッセージが勝手にスキップされ選択肢へ

えっーとコレはたしかどちらの味方につくかという話だったはず

ユリ

 

 

 

 

 

 

 

ユリ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ユリ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ユリ!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

モニカ!?

 

 

 

ケンカしている2人が落ち着くまでモニカと外へ

 

少しして部室を出て行ってしまったナツキ
残ったユリと話すことになった

モニカはナツキは明日になれば全部忘れているわと慰める
「完全にね」
っと付け加えて
モニカはゲームの中の人だけど外側にいる人なのかも

ユリはどうやら主人公とまだ一緒にいたいようだ

しかしなぜか突然詩を選ぶ画面に飛ぶ

どういうことなの・・・


今日はここまでにしとこう
これ最初にサヨリを選んでおこないといけなかったのかなぁ


次回はコチラ

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