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ドキドキ文芸部 プレイ日記【5日目】なんどでもやり直す

2019-03-16

前回はコチラ

再インストール完了

無事キャラクターファイルが復元される

そういえば





新規状態でモニカファイルを消すとどうなるんだろう?

ドキドキ





















再インストール







モニカさんすみませんでした
必ずトゥルーエンドを目指しますんで許してください











ナツキルートに入っているようだ

詩のワードはかわいい系でポップな単語を選べばよろこんでくれるようだ


ナツキはマンガが好きらしい
ナツキからわたされた作品は
カラフルな衣装を纏った4人の女の子がアニメっぽいポーズをとっているのが描かれている

うーんプリキュアみたいな感じかな


主人公「非常に萌えだ」

うーん同類ですかな

ナツキがお菓子作りにハマった理由はマンガの影響らしいが
ナツキはそれを認めたくないようだ



きみ写真とちがくない?
というレベルで立ち絵とのギャップを感じる


こどもっぽい趣味をもっていることを馬鹿にされるのが嫌なようだ
まあオタクなら誰しも経験する道だとおもう

2人でマンガを読んでいるとナツキはくだけた感じになってくる


笑顔に八重歯
これはツンデレの鉄板ですね


ここで主人公が

「きっと友達と好きなマンガを語ることがないからだろう」
「こうやって人と繋がると、言葉では語れないような気持ちになるものだ」
「ナツキにとっては滅多にない機会を俺が作れていると思う」

なけてくるな

モニカがあらわれ
「2人ともそこが居心地良さそうね」
とからかわれる


前のプレイでモニカさんを知らなければ、なんてことない会話なんだがなあ





主人公の詩を読んで少しあっけにとられれているナツキ

「よし、まずは気に入らないところから指摘していくわ!」

と切り出すも、なにも言わないというナツキ

にやにや
なにも言い返せないくらいナツキにとって良い詩だったのだろう

キミに向けて正解だったよ




2人のケンカシーン
今回は当然ナツキ側につく

それでもユリへのフォローも忘れない
出来る男やで主人公君は

翌日


みんなでわちゃわちゃした後ナツキの個別ルートへ


昨日かりたマンガを返すと状態を確認するナツキ
借りたものを汚すなんて悪い事はしないよ


するとナツキは
「人にマンガを貸すことなんてないんだから」
と話す

なんか泣きそう


部室のクローゼットへとむかうナツキ
するとナツキが持ち込んでいるマンガの置き場所がかわっていた
どうやらモニカが片付けてしまったようだ


だいぶ高い位置に追いやられてしまったので位置を変えたいらしい





パンツ見えそう

やっぱりスチルのほうが立ち絵よりも何倍もかわいい

ナツキは手伝うなとか言って1人で片付けをしはじめる
しかし、ちょっと面倒なことになると手伝えという
素直におなりよ


ここで主人公はナツキのヘルプに回るため背後へ

「ナツキのスカートの中が見えてしまうのでは!?」

っと主人公くんも自分と同じことを思う
はじめてシンクロしたかもしれない

考える事は同じなんすねえ


そしてそれに気づいてしまうナツキ

「出て行け!!」
取り乱すので当然バランスを崩してしまう

これはラッキースケベ的なスチルが


ないのか・・・


残念ながらスチルはなかった





ナツキが大事にしていたであろう本も散らばってしまった

なかには大きな折り目がついてしまったものもある


ナツキはそれをみつけ直そうとするもかなわず、本を放り投げてしまう






泣き顔めっちゃかわいい


一緒に片付けはじめる主人公

これが終わったらマンガのつづきを読もうと誘う
これはイケメン力が高い



詩を見せあう展開へ

当然ナツキを選ぶ
ナツキへの好感度がうなぎのぼり

お互いに意識をしており詩の内容は2人の仲を確実に縮めているようだ

すると部室のそとへいってしまうナツキ

どうやら主人公の好意に気づいて恥ずかしくなってしまい逃げてしまったようだ







ここでモニカにも詩を見せる

ナツキへ向けた詩の完成度の高さに

「まさかズルなんてしてないわよね?」

というモニカ


うーんこわすぎる




そこへナツキが帰ってくる
モニカが主人公の書いた詩をみていることにご機嫌ナナメだ

自分のために綴った詩を欲しがるナツキ
なんかユリみたく独占欲がだんだん強くなってきたな

「それで・・・あんたと詩を見せ合うのが楽しいから、その・・・」
「だからあんたは超ラッキーなのよ、分かる?」

にやにや

詩のみせあいが終わり
文化祭へむけた朗読がはじまる

ここは共通ルートのようだ

帰り道サヨリからナツキが一緒に帰りたいと告げられる
前回はユリだっだシーンだ

とうぜんナツキを選ぶ

翌日



ナツキが子犬にみえてきた

「さあさあはやく見せなさい」
と主人公の書いた詩をほんとうにみたいようだ


ここで主人公はあることに気づく

ナツキのツンツンした態度はおそらく不安を覆い隠すためだったのだろう
っと


「わたしの詩が好きって言ってよ」
「本当は嫌いでもいいから」
「わたしの詩が一番だって言ってくれるだけでいいから」

だんだんと弱気になっていく


ほんとうは弱い子なんだろうなあ


ナツキの綴った詩を返そうとすると
いらない
と断られてしまう

どうやら主人公にもらっておいて欲しいらしい

かわいい




週末誰といっしょに文化祭の準備をするのか
ナツキを選ぶ

ナツキとはお菓子作りを一緒に行うことになった
ナツキの電話番号を教えてもらいお宅訪問


というわけにはいかなかった


電話番号はGETしたが家にはいけないとのことだ
なんでもパパがうるさいらしい
家に男なんてあげたら殺されるといわれる

こわそうなパーパだねぇ

週末


きゃわわ

これはやばい

主人公の心の声も
「こんなかわいい服を着ている彼女を見ていると、まるで制服が似合っていないように思えてくる」
というフレーズ

ほんとうにそう思う


ナツキとの会話が弾む

なにいちゃついんてんだコイツら・・・




ふざけあって互いの顔にアイジングを塗ろうとする

そこでナツキの腕をつかむ

つかまえたところで指についたアイジングを舐めとる

あわてるナツキ


「その気がないなら、女の子にそういうことするんじゃないわよ」

と照れる


いい雰囲気のところで焦げ臭いニオイが
どうやらオーブンにいれていた汚れたトレイが入れっぱなしだったようだ
そんなことあるの?

話のなかでパパがご飯をつくってくれるときはできるだけ食べないといけないという
ナツキのパパはだいぶしつけが厳しいようだ


帰り際もっとナツキと一緒に過ごしたいと伝える

ナツキも満更ではないご様子


そこへユリのとき同様サヨリがあらわれる

うーんこれサヨリ選んだらどうなるんだろう

ナツキルートをやりきるので親友としてサヨリに接する

以降はユリルートと同じく












やっぱりこうなった





サヨリのいない世界からはじめる



2週目の世界線でナツキへアタック




壊れ始める

やっぱりテキストがおかしくなる




ん?





これおかしくなっているのはメッセージウィンドウ内のテキストだけだ

ヒストリー内は正常だ

この太字テキストが彼女たちの本心なのか
それともこれ自体がモニカにつくられた偶像なのか

ふたりで本を読んでいるとナツキが眠たそうにしている
これは前回なかった展開だな











!?

そこへモニカがあらわれる

なにかお菓子のようなものをたべるともとに戻ったナツキ

なにがおきているのか









モニカに詩をみせるとなにやら不穏なことをいう

「ナツキが気になるならお菓子を持ち歩くといいわ「
「子犬のようにしがみついてくるから」
「ナツキのお父さん お昼代は渡さない家に食べ物もろく置かないから」
「そのせいであの子は苛立っているのよ」


「そしてたまに元気がそこをつきて停止しちゃうの」

・・・

停止ってモニカさん・・・







またケンカシーン




おかしい・・・


なぜかナツキを選んだのに・・・









ユリのルートになっている








詩を見せる選択肢になりナツキを選んだのに

ナツキから壊れた詩を見せられる

どんどん画面が暗くなっていく









「部活が唯一安心できる場所なの」

本心とみてとれるセリフが発せられる
血涙しながら











また戻される








この詩はユリに向けたものでしょうとモニカ
いや違いますナツキです

画面おかしいし

 



画面が壊れたようになりモニカがあらわれる

 

 

 

 


戻ったところで週末誰と過ごすかという話に



この画面がんばってナツキを押そうとするがユリへカーソルが引っ張られる

なんだこれ
前回はなかった

いや前回はユリルートだったから
ほかの選択肢を選ばなかった
もしかしたら前回もこういう仕様だったのかも







むりやりユリを選ばされた結果









いいえ


























また会ったねモニカ


またキミのファイルを消さないといけない




ごめん









END


うーん
ナツキルートを選ぼうとすると強制的にユリルートに飛ばされるのか

ナツキが壊れるとそれ自体をなかったことにされてしまう
パパのくだりをもう少し詳しく知りたかったのだが

次はサヨリルートを選択してみるか・・・

今日はここまで

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